ダヴィンチ・コードのブーム
買い物の途中でふらっと本屋さんに。
入ってすぐ「ダヴィンチ・コード」と特集コーナーにびっくり。
単行本だけじゃなくて、映画の解説本、ダヴィンチの特集本、暗号解説本、ありとあらゆるダヴィンチ本が出版されている。
どの出版社も商売うまいね。2ヶ月ぐらい前から制作はスタートしていたはずだから、そのときからブームになると読んでいたワケだもんな。
映画観に行った人に聞いたら、やっぱり内容が難解だから、そのあと解説本を買っちゃったってw。最初からアフターマーケットを見込んでいる作戦だ。原作本 → 映画 → 解説本とうまく繋いでいる。
今度観に行こうかな。 ちにみに「ダビンチ・コード」と間違えて書くととっても安っぽい感じ。
