Mac Proタワーが10台
東武野田線の初石駅で立ち寄り。というか待ち合わせ。
駅前近くのちょっと細い路地に入ったところにある印刷屋さんをなにげなく覗いてみたら、Mac Proの銀箱筐体が10台近く並んで稼働していました。
商品ではなく、業務用に使っているらしい。
商業印刷向けのご商売だとは思うけど、これだけのマシンパワーを使うのだからきっと大きな仕事も請け負っていらっしゃるのだろうな。
CRTのモニターにつないで使っているところなんか、ある意味さらにプロっぽい感じ。
※写真はなし。
東武野田線の初石駅で立ち寄り。というか待ち合わせ。
駅前近くのちょっと細い路地に入ったところにある印刷屋さんをなにげなく覗いてみたら、Mac Proの銀箱筐体が10台近く並んで稼働していました。
商品ではなく、業務用に使っているらしい。
商業印刷向けのご商売だとは思うけど、これだけのマシンパワーを使うのだからきっと大きな仕事も請け負っていらっしゃるのだろうな。
CRTのモニターにつないで使っているところなんか、ある意味さらにプロっぽい感じ。
※写真はなし。
そろそろアタリも取れてきた頃だと思い、今更ながらLeopardをインストールしました。
インストールDVDの読み込みエラーでインストール途中で予期せぬシャットダウンに見舞われたのが不運の始まり。
そのあと何度かインストール作業を繰り返すも、途中でフリーズしてしまうことがずっと続くばかり。
もうなにを試したかも覚えていないほどあらゆることを試し、丸一日かかってなんとかインストールは完了しました。
しかし、アプリケーションフォルダもドキュメントフォルダもすべてがまっさらになってしまい、軽くパニック。
Previous Systems ディレクトリにはたくさんの「旧システム」フォルダができているのに、中にはロクなものが残ってないじゃん。個人データはどこー!
仕事用のデータはバックアップディスクがあるからほぼ問題ないとしても、様々なアプリケーションやフォントのインストール作業をこれからしなければならなのかと、考えただけで体中のチカラが抜けてきそうです。
これから少なくともあと1日は果てしなく無味乾燥なプログレスバーを眺めて過ごすことが確定しました。元の環境に戻すためには、どれだけの作業が必要なのか…。
Mailplaneのバージョンを1.6.1.4にしてからすこぶる調子がわるいのです。
いや、わるいというのは語弊があります。
Mailplaneログイン時にキーチェーンにパスワードを保存できなくなってしまっているらしく、ログインパネルでパスワード入力時、「キーチェーンに保存」するを選択すると、あろうことかそのまま無限カラーホイール地獄に突入です。動作が緩慢になって、強制再起動せざるを得なくなるという状況。
キーチェーンアクセスにある「Keychain First Aid」で検証してみると、たまに問題がみつかるのですけど、修復は可能。でも修復してもMailplaneにはログインはできず、またカラーホイールを見つめ続ける…。
やるせなく ~/Library/Keychains/login.keychain を問答無用で捨ててみると、最初の1回目はMailplaneの起動に成功はしますが、再起動後は再び冒頭の症状に戻ってしまい落胆。
この現象がMailplaneだけで起こっているのが不思議。ひとつ前の1.6.1.3にバージョンダウンしたくなってきたとこ。
システム環境設定パネルを見ていてふと気づいたんですけど、.Macのアイコンがふつうにまだあるわけです。
たしかMobileMeだかに名前もサービスも変更になったんじゃなかったでしたっけ?
.Macには、もう出来た当初から入っていて、毎年ちゃんと9,800円払っている。それだけじゃダメだってことか?
@me.comのアカウントはどーやったら使えるようになるんだろ。ちょっと調べればわかるのかもしれないけど、@mac.comアカウントのメールはいまのところ問題なく使えているし、iDiskも前より転送スピードが速くなった気がするしで、むしろあえて意図的にほったらかしをしている感もあったりします。
もしかしたら、MobileMeを利用するには、 Mac OS X 10.5 Leopardが必要なのかも?
Mac OS X 10.5 Tiger のままじゃMobileMeにアップグレードできないということだとしたら、あきらめるしかないな。
Keynoteを起動する頻度がここ最近格段に増えてきました。
企画書やデザイン確認用のコンタクトペーパーなどお客様に提出する書類は、最近はほぼ100%Keynoteを使っています。PDFフォーマットで保存してメール添付でお客様に提出、というスタイルです。
メール本文に直書きするよりもちょっとだけフォーマルに伝わって、意志の疎通がスムーズにいくことが多いのです。
以前はイラストレータで書類を作っていた時期があって、ムダに丁寧に作り込んだりもしていました。しかしイラストレータではさすがに流用性が低く、仕上げに時間が取られるばかりで本末転倒感いっぱいでした。
Keynote。一見機能が貧弱そうに見えるあっさりしたインターフェイスだとおもいきや、使い込んでみるとNumbersやPagesと気持ちよく連携がとれていてすばらしい。
いつも同じテーマばかりを選んでしまうので、Keynoteの新しいテーマを探していたら見つけたのがここ。
「Keynote Pro」
Keynote用の有料テーマダウンロードサイトです。
簡単なポートフォリオにも使えそうな「PhotoGrafik」を買ってみようと思います。
1つのテーマが約$30ほど。ちょっと値段がいい感じ過ぎるので、あまり何点もダウンロードするのはムリ。
時間があるときに自分でオリジナルテーマを作ってみるかな。
さっきSoftBank表参道店を通りました。
そしたらなにやら店の中や店先に人だかりが…。
見ると取材のカメラがいっぱいです。
「ふつうのケータイショップなのになぜ?」と2秒ほど悩んで思い出しました。
iPhoneだ。
ちょうど機種変更を検討していたので、今月のパンフだけでももらって帰ろうと店内に入るも、店員さんは取材の応対で忙しいらしく、ほとんど相手にしてもらえません。
店の中をうろうろしようものなら、カメラのフレームに入りそうなって店員さんから、「お客様、ちょっと…」なんて制止されそうな勢い。
ちょっとした祭りですか。
尋ねてもいないのに
「いままでiPhoneの予約受付をしていたんですよー。たったいま売り切れてしまいましてぇ。」
いつ欲しいって言いましたっけ?パンフもらえりゃそれでいいんですけど。
ソフトバンクユーザーだし、Macユーザーでもあるけれど、別にiPhoneは買うつもりはありません。あくまでいまのところ、ですけどね。
Mac2号機。
自宅のリビングで使っていたMacBookが突然起動しなくなりました。
再起動したとき、中からかすかにコツコツとハードドライブのモータがこすれるような音がしたので、最悪の事態をこの時点で予測。
その後ハードリセットやSMCリセットを実行。
そしてシステムDVDで起動してディスクユーティリティで調べてみたところそもそも内蔵は度ドライブを認識していません。
ハードディスクが逝ってしまいました。
デジカメで撮った写真はすべてこのMacBookに入れてあったのでかなりショック。
取り返しのつかない大切なデータがあっという間に消えてなくなくなったという事実。
最近のHDDは1年持てば良い方と言えるでしょう。
気を取り直して新しいハードディスクを物色中です。
Safariのバージョンを3.0.4にアップデートしてからどうも気になることがあります。
テキストの扱いに関してです。
行頭に普通にヤクモノがきてしまうのです。
日本語のベーシックルールとして、テンマルカッコは行のアタマにはこないことぐらいは常識のはずです。
日本語の禁則処理は、たしか前のバージョンまではわりと素直にやっていたはず。若干追い出しがキツすぎる傾向で右端ががたがたになっていたのも気にはなっていましたが、行頭ヤクモノよりはマシです。
なんとかならないものか…。
スタイルシートの指定で回避できるハックがあるのかもしれませんが、特定のバージョンだけに適用するCSSを使う気はいまのとろこありません。
早く対応してもらいたいものです。
ページ内検索結果のハイライト表示もちょっとやり過ぎですよアップルさん。あともうちょっとだけ薄く半透明にしてくれないと…。ポコポコするのもちょっとだけ目障り。子供っぽいよ。
Fireworks Developer Relations担当のAlan Musselman氏のblogにこんなエントリーを発見。
Last two weeks I was in Tokyo, Japan visting Fireworks customers to understand their pain points so we can improve on the next version of Fireworks.
Fireworksの次期バージョンの開発に触れ、来日して日本のFireworksユーザーに改良点をヒアリングして来たんだそう。現行バージョンでも完成度はかなり高いと思うし、まだまだ機能をすべて使いこなしているとは言えない状況なのに、すでに新しいバージョンの開発が始まっているのか。
Fireworksに関していえば、例の日本語フォントのハンドリングを改良してくれたらもうそれで十分なんだけど…。
CS4かなんかになって、主要アプリがそろってメジャーアップデートされたらと思うと、考えただけですこし憂鬱。
CS3になってからAdobeは頻繁にバグフィックス版をリリースしています。こまかい無償アップデートを行って動作の改良を繰り返すことが最大のユーザーサポートになっているということを忘れないでほしい。